初心者でもロードバイクは楽しめる!アラフォー既婚女性がマイペースでホノルルセンチュリーライドにたどりつくまでに感じたあれこれ

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ロードバイク初心者女のブログ 目指せホノルルセンチュリーライド!

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こんにちは。
ホノルルセンチュリーライド出場を目指し、ロードバイクでロングライド修行中の初心者アラフォー女、nicoです。

頑丈なロックを使ったり輪行をよくする人の場合、フレームがこすれて傷がついてしまいがちですよね。
フレームに傷がつくと、そこから劣化してしまう恐れもあるのでできるだけ傷をつけないようにしたいもの。

そんな時に、フレームカバーやフレームパッドなどを使うのがおすすめ。
今回は、フレームの傷防止に使えるアイテムをご紹介します^^

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フレームの傷防止に!シンプルだけど確実なカバーがおすすめ。【ロードバイク初心者】

ロードバイクのフレームの傷は、見た目が悪くなるだけではなくフレームの劣化が進んでしまうため、できるだけ避けたいもの。

落車や立ちごけでもつく場合がありますし、頑丈なロックを使ったり、輪行の際に傷がつくこともありますよね。

色んな場面でフレームの傷防止に使えるアイテムが、「フレームカバー」や「フレームパッド」などの商品名で販売されている、フレームにつけるカバー。

非常にシンプルで原始的なアイテムではありますが、カバーをつけていれば少しこすれたぐらいでは傷はつきません。

輪行用のカバーを使うのが一番手軽でおすすめです。

有名どころだとオーストリッチのものがあります。

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もちろんこれでもいいのですが、ロゴが大きくて目立つので私はこっち派。↓

このカバーをロックを使う時や輪行時にフレームにつけるようにすれば、傷がつきにくくなります。
私は昔クロスバイクで頻繁に輪行をしていた頃はカバーをフレームにつけっぱなしにしていました。
見た目はあまり良くないのですが、着けはずしが面倒で・・・(汗)。

ロックの時だけの傷を防ぎたいのであれば、ロックの方にカバーがついているものを使うのもいいですね。

こういうのです。

フレーム側ではなく、ロック側にカバーがかかっているので、カバーを別に持ち歩く必要がないのが便利ですよね。

カバーひとつでフレームの傷を手軽に防止できるので、取り入れてみてはいかがでしょうか^^

以上、
「フレームの傷防止にはカバーがおすすめ!ロック時の傷防止にも。【ロードバイク初心者】【ロードバイク初心者】」
でした^^

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