初心者でもロードバイクは楽しめる!アラフォー既婚女性がマイペースでホノルルセンチュリーライドにたどりつくまでに感じたあれこれ

menu

ロードバイク初心者女のブログ 目指せホノルルセンチュリーライド!

【輪行準備その5】フリーカバー(スプロケットカバー)、チェーンカバーも購入前に比較検討してみた。【ロードバイク初心者】

61-NgFq7AiL._SL1000_

こんにちは。
ホノルルセンチュリーライド出場を目指し、ロードバイクでロングライド修行中の初心者アラフォー女、nicoです。

輪行袋、フレームカバーに引き続き、フリーカバーとチェーンカバーも購入する予定です。
なので今回は、フリーカバーとチェーンカバーを比較検討してみることにします!

スポンサードリンク

フリーカバーとチェーンカバーも購入したいので、またまた比較検討してみた。【ロードバイク初心者】

輪行袋、フレームカバーに続いてフリーカバーとチェーンカバーも買うつもりです。
フリーカバーというのは後輪についているスプロケット(歯車)を覆うカバー。
スプロケットはフリーホイールとも呼ばれているので、フリーカバーという名称なんだとか。

あと、チェーンカバーもあったほうが良さそうですね。
輪行慣れしている方でもチェーンカバーは使っているようなので、初心者の私には必須アイテムです。

という訳で、輪行袋、フレームカバーに引き続き、今回はフリーカバーとチェーンカバーを比較検討してみようと思います。

※あくまで私が使う前提での比較です

ではまず、フリーカバーから。

1)オーストリッチ フリーカバー

ここでも当然、オーストリッチは登場します。
なんだかかわいらしい感じのフリーカバーです。
ロード用とMTB用のものがあり、ロードでも大きめのスプロケットだとMTB用のものにしないといけないようなので、注意が必要です。
中にクッション的なものはいっさいないそうで、まわりを汚さないようにするためだけのもののようです。
もう少し守ってくれそうなものの方がいいかもしれない。
あと、やっぱりオーストリッチのロゴが気になるんですよねぇ。
できればない方がいいかな。

2)マルト スプロケット&ディスクブレーキローターカバー RS-S570

ここでもマルトのアイテムが登場。
こちらのスプロケット&ディスクブレーキローターカバーはやや大きめに作られているのでロードバイクの大きいスプロケットでも、MTBのスプロケットでもいけるそうです。
生地の裏面にはパイルが使われているのでクッション性もあり、汚れ防止と破損防止が期待できそう。
これは、見た目も悪くないですね。
なぜシルバー?って思うところもあるけど、黒だとすぐなくしちゃいそうだから、ちょうどいいのかも。

スポンサードリンク

続いて、チェーンカバー。

輪行時にチェーンで衣服などを汚したり、フレームを傷つけないようにするために使います。
良さそうなチェーンカバーの比較は以下の通り。

1)オーストリッチ チェーンカバー

ネイビー、白、グレーと3色あるオーストリッチのチェーンカバー。
一番オーソドックスで使いやすそうなのですが、ロードバイクによっては長さが足りない、というレビューも。
ネット通販のアマ○ンでは普通に買うと1000円したので、作りの割にはちょっと高いかな?とも思います。

2)マルト チェーンカバー RS-C750

チェーンカバーもマルトのものがありました。
レビューを見てみると、オーストリッチよりは満足度が高いようです。
でも結局、ぺらっとした作りというのは同じなよう^^;
作れるなら自作してもいい、というコメントも多いですが、どんなものを作ればいいのかが分からないほど初心者なので、まずは既製品を買って使いながら、
自分で作った方がいいと思えたら作ろうかな、と思います。
マルトのものの方がオーストリッチよりも大きめなようなので、長さが足りなくなる心配はなさそう。

フリーカバーとチェーンカバーに関しては、候補にあがったものがオーストリッチとマルトの2つのメーカーしかありませんでした。

この2つのアイテムに関しては、自作してもいい、とは言う声も多いようですがまずは既製品でどういう風に使うものかを確認してみようかと思っています。
既製品に手を加えてもいいですしね。

どちらもちと不安がありますが、とりあえず買って使ってみたいと思います^^;
届いたら、またレビューしますね!

以上、
「【輪行準備その5】フリーカバー(スプロケットカバー)、チェーンカバーも購入前に比較検討してみた。【ロードバイク初心者】」
でした^^

スポンサードリンク

関連記事

ブログ更新をメールでお知らせ

メールアドレスを登録して頂ければ、更新した際にメールでお知らせします^^

あくまでざっくりです。

アーカイブ