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【輪行準備その4】フレームカバー購入前に比較検討してみた。【ロードバイク初心者】

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こんにちは。
ホノルルセンチュリーライド出場を目指し、ロードバイクでロングライド修行中の初心者アラフォー女、nicoです。

前回の輪行袋に引き続き、フレームカバーも購入するつもりでいます。
ですが、フレームカバーも色々あるんですよねぇ・・・。

手作りできそうじゃないか?など色々考えてはいますが、
今回はフレームカバーを比較検討してみることにします。

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フレームカバーも購入したいので、良さそうなのを比較検討してみた。【ロードバイク初心者】

初心者の私が心配なのは、輪行時にフレームに傷をつけないかということ。
なので、フレームを守るフレームカバーは私にとって必須アイテム。

という訳で、前回の輪行袋に引き続き、今回はフレームカバーを比較検討してみようと思います。

※あくまで私が使う前提での比較です

1)オーストリッチ フレームカバー

輪行グッズと言えば、のオーストリッチはもちろん候補の一つ。
オーストリッチのフレームカバーはサイズごとに販売されていて、Aタイプ、Bタイプ、Cタイプと大きさが違うので、巻きつける箇所に合ったタイプのものを使うよう推奨されています。
つくりがしっかりしていそうなので良さそうですが、たぶんAだけとかCだけとか一種類じゃフレーム全てをカバーしきれなさそうなんですよね。
そうなると、2種類買わなきゃいけないし、1種類に3枚から4枚入っているから、余った分どうすればいいのか、とか色々考えてしまいます。
個人的にはオーストリッチのロゴが大きいのが気になるなぁ。

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2)マルト フレームカバー 3枚入 RS-F1250

こちらも輪行グッズを多く出しているマルトの商品。
マルトのフレームカバーはサイズが大きめで、マジックテープでとめられる範囲も広く作られています。
そのため、対応フレームの周長が100mm~200mmの範囲と使えるフレームが幅広いのが嬉しいところ。
この商品のデメリットはつくりが荒いというレビューが多いことでしょうか。
かなり簡易的なつくりらしいのが気になりますが、その分お値段も安いのでどっちをとるか、という感じになりそう。

3)リンプロジェクト フレームパッド no.5004

フレームカバーとしてはどうなのか、と思いながらも候補に入れてみました。
メインの用途としてはトップチューブを保護するためのパッド(カバー)のようです。
見た目がシンプルなのが良さそうです。
が、意外にも(?)細いフレームには向かないようなのでクロモリフレームなどではサイズ確認を慎重にする必要がありそうです。
でも、これだと1枚しかないので、輪行用カバーとしては心配かなぁ。

うーん。

フレームカバーは輪行袋に比べて選択肢が少ないですね。
正直、フレームに巻きつけるだけのものなので、メーカーさんで作らなくても自作できると言えばできるんですけどね・・・。

でも、何度も繰り返し使うものなので、使いやすくて丈夫なものを買いたいんですよね。
おそらくオーストリッチかマルトのものになりそうです。

以上、
「【輪行準備その4】フレームカバー購入前に比較検討してみた。【ロードバイク初心者】」
でした^^

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