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【ロードバイク】ボトルケージのおすすめと選ぶ際の注意事項まとめ!ペットボトルを使いたい場合は要注意 

こんにちは。
ホノルルセンチュリーライド出場を目指し、
ロードバイクでロングライド修行中の
初心者アラフォー女、nicoです。

ロードバイクに乗る際に不可欠なのが
水分補給のためのドリンク。
ドリンクを入れたボトルをロードバイクに
取り付けられるボトルケージは
ロードバイク初心者でも揃えて欲しいアイテムです。

そこで今回は、私がおすすめする
ボトルケージについてまとめてみました^^

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ロードバイクには必須アイテム!おすすめボトルケージまとめ

ロードバイクで走るときには
こまめな水分補給が大切。

ですがドリンクを入れたボトルを
バッグに入れて持っていると、
走りづらいだけではなく
すぐに取り出すこともできずに不便ですよね。

そこでロードバイク初心者でも
すぐに使って欲しいのがボトルケージ。

ロードバイクのフレームに取り付けることで
ドリンクボトルをそこに置く事ができ、
ちょっとの停止中にはもちろん、
走っている間にもドリンクを手に取りやすくなるのです。


もちろん私もボトルケージを使っており、
最初に購入する前にはどんなものにするか悩みました。

私が重要だと思うのは
見た目、機能性、価格の三点。

この三点にこだわって現在も使っているのは
こちらのボトルケージです。


このボトルケージはロングセラーの人気商品。

私が感じるこのボトルケージの長所は、
・ボトルを差し込む部分の幅を簡単に調整できる(色んな大きさのボトルに対応できる)
・ホールドに安定感があり、走っていてもカタカタいいにくい
・デザインがシンプル

です。

おそらく、色んな大きさのボトルに対応できるところが
多くの人に使われている理由でしょう。


これね、本当に便利ですよ!!

私はロードバイクで走る際、ドリンクを入れるのに
保温できる普通の水筒、自転車用ドリンクボトル、
場合によっては出先で買ったペットボトル、
というように色々なボトルを使うので
幅が調整できるボトルケージじゃないとダメなのです。


ちなみに普通の(調整できない)ボトルケージを
使ったことがない方のために言っておきますが、

調整機能のないボトルケージだと
ペットボトルはホールドできない

ですからね!

充分に気をつけてボトルケージをお選びください。
(ものによってはできるかもしれないけど・・・)


このトピークのボトルケージは幅の調整ができるので
ずっとこれを使い続けることになりそうですが、
(クロスバイクにもつけてたので二個もあるし・・・)
デザイン的なことを言うと
もう少しシンプルなものが私好み。

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今回調べてみたところ、
幅の調整ができて比較的シンプルな商品もあったので
こういうのにしてみるのもアリかと。

ただし、↑の商品はトピークのものと違って
幅の調節に六角レンチが必要で
少し手間がかかります。

トピークのはネジ部分を手でまわすだけでいいので
そこが便利ですね。


だけど、本当の事を言うと
もっともっとシンプルなボトルケージにしたい!
という気持ちは常にあります。

こういうのみたいなね。

ただし、これだと差せるボトルの大きさが
決まってしまうので現時点では私はNG。

でも、こういうシンプルさってかっこいい。
憧れます。

いつも決まったボトルでOK!
という人はこういうのおすすめかも。
安いし。


ちなみに、ボトルケージを購入する際に
注意すべき点というのがあり、

・自分のロードバイクにつけられるか
(サイズや穴の有無を含めて)
・使いたいボトルが入るか

を購入前に調べておくのが無難です。

ロードバイクのフレームの形状によって、
又は小さいサイズのものに乗っている場合は
使えるボトルケージが制限される場合もあります。


たかがボトルケージ、
されどボトルケージ。

水分補給とオシャレさの両方の役割を担うアイテムですから、
自分に合ったものを選びたいですね^^

以上、
「【ロードバイク】ボトルケージのおすすめと選ぶ際の注意事項まとめ!
ペットボトルを使いたい場合は要注意」
でした。

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